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CO2計 GM70

ハンディタイプCO2計

特徴

・拡散またはポンプ吸引の2種類のサンプリング方式がございます。

・多言語による使いやすいユーザインターフェースです。

・計測値の数値表示およびグラフ表示をします。

・データはログ記録でき、MI70 LinkソフトウェアでPCに転送可能です。

・広い計測範囲です。

・交換可能なプローブによる簡単な再校正が可能です。

・据付型CO2計のフィールドチェックに最適です。

・ウォームアップ時間が短いです。

・コンパクトで多機能です。

 
この商品は自動見積シュミレーション非対応です。


CO2濃度計測

メーカー ヴァイサラ
型式 WQC-30
測定範囲 高濃度 0~2%
ショートプローブ(GMP221) 0~3%、0~5%、0~10%、0~20%
低濃度 0~2,000ppm
ロングプローブ(GMP222) 0~3,000ppm、0~5,000ppm
0~7,000ppm、0~10,000ppm
精度

(繰り返し精度、非直線性、不確かさを含む)

+25°C、1,013hPaにおいて

GMP221 ±(計測範囲の1.5% +指示値の2%)
(フルスケールの2%より高い濃度に当てはまる)
GMP222 ±(計測範囲の1.5%+指示値の2%)
温度依存(典型値) 計測値の-0.3 %/°C
圧力依存(典型値) 計測値の+0.15%/hPa
応答時間(63%) GMP221 20秒
GMP222 30秒
ウォームアップ時間 30秒(フル精度まで15分)

 

計測環境

温度 -20~+60°C(-4~+140°F)
相対湿度 0~100%RH、結露のないこと
圧力(補正値入力可能範囲) 700~1,300hPa
流量範囲(拡散サンプリング) 0~10m/秒

 

プローブ、ハンドル、ポンプ 一般仕様

センサ ヴァイサラCARBOCAP®
ハウジング材質 GMP221/222プローブ PCプラスチック
GMH70ハンドル ABS/PC配合材
GM70ポンプ アルミニウム
保管温度範囲 -30~+70°C(-22~+158°F)
保管湿度範囲 0~100%RH、結露のないこと
質量 GMH70

(GMP221/222プローブ含む)

230g
GM70ポンプ

(GMP221/222プローブ含む)

700g

 

MI70指示計 一般仕様

メニュー言語 日本語、英語、中国語、フランス語、
スペイン語、ドイツ語、ロシア語、
スウェーデン語、フィンランド語
ディスプレイ バックライト付きLCD、

トレンドグラフ表示、最大高さ16mm

最大プローブ数 2
電源 再充電可能なACアダプタ付きNiMH
バッテリーパック
アナログ出力 0~1VDC
アナログ出力分解能 0.6mV
PCインターフェース MI70 Link ソフトウェア
(USBまたはシリアルポートケーブル含む)
データログ機能 2,700ポイント
アラーム 音声アラーム機能
動作温度範囲 -10~+40°C(+14~+104°F)
動作湿度範囲 結露のないこと
ハウジング材質 ABS/PC配合材
ハウジングクラス IP54
質量 400g
バッテリー動作時間

(連続使用時間)

ハンディプローブ +20°C(+68°F)で8時間以上
ポンプタイプ +20°C(+68°F)負荷なしで5時間以上
データ収録時 収録間隔によって1ヶ月まで
電磁適合性E MC規格EN 61326-1、ポータブル機器

 

クイックマニュアル(写真をクリックすると拡大されます)

1.準備物の確認をします。

(1)必要な物をチェックします。

①CD(MI70  Link  Interface  Software)

②本体

③USBケーブル

2.CDのインストール

(1)付属のCDをパソコンに挿入します。

(2)【実行】をクリックします。

(3)【Next】をクリックします。

(4)【I accept the agreement】にチェックを入れて【Next】をクリックします。

(5)【Next】をクリックします。

(6)【Next】をクリックします。

(7)読込が開始されます。

(8)読込が終了したら画面に下図が表示されます。【Finish】をクリックします。

3.データの読込

(1)USBケーブルを本体に接続します。

(2) パソコンに接続します。※USBの差込口の場所はお使いのパソコンによって異なります。

(3)【Vaisala MI70 Link】をクリックして、画面を開きます。

(4)【赤枠部分】をクリックして、画面を開きます。

(5)本体の読込がスタートします。

(6)表示するデータを選択して【Download】をクリックします。

(7)ダウンロードが開始され、データが表示されます。

(8)【Chart】タブをクリックするとグラフが表示されます。

(9)【Data Table】タブをクリックすると設定した時間毎のデータが表示されます。(例は1秒毎)

4.データの保存

(1)画面左上にある【File】をクリックして、【Save】をクリックします。

(2)下図の画面が表示されます。ファイル名を変えたい場合は入力して下さい。

(3)ファイルの種類を選択します。赤枠部分をクリックして【*.csv】を選択します。

(4)【保存】をクリックします。

(5)保存したファイルをクリックすると下図のような画面で表示されます。

この商品は自動見積シュミレーション非対応です。
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