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精密騒音計 (低周波音測定) NL-62

1Hz~20000Hzまでの広帯域を測定。低周波から騒音まで1台で同時に計測します。

特徴

・1Hz~20000Hzまでの広帯域を測定する精密級騒音計です。

・測定データはメモリーカード (SD) に記録可能です。

・メニュー画面が日本語表示です。

・画面の誘導に従うだけの簡単操作です。

・大きなカラー液晶画面です。



仕様

メーカー リオン
型式 NL-62
型式承認番号 第SLF123号
適合規格 計量法精密騒音計 JIS C 1509-1:2005クラス

JIS C 1516:2014クラス1

IEC 61672-1:2013 / 2002 class 1 ANSI / ASA S1.4-2014 / Part1 class 1

平成27年11月1日施行の新基準による検定
ISO 7196:1995
CEマーキング、WEEE指令、中国版RoHS指令 (中国輸出品のみ)
測定機能 選択された時間重み付け特性、周波数重み付け特性にて下記項目を同時測定
演算 (メインch) 時間重み付きサウンドレベル Lp

時間平均サウンドレベル Leq

音響暴露レベル LE

時間重み付きサウンドレベルの最大値 Lmax

時間重み付きサウンドレベルの最小値 Lmin

時間率サウンドレベル LN (05、10、50、90、95) を最大5個

演算 (サブch)  時間重み付きサウンドレベル Lp
付加演算 下記項目のいずれかを選択可能

C特性時間平均サウンドレベル LCeq

G特性時間平均サウンドレベル LGeq

C特性ピークサウンドレベル LCpeak

Z特性ピークサウンドレベル LZpeak

I特性時間平均サウンドレベル LAIeq

I特性時間平均サウンドレベルの最大値 LAImax

※ 付加演算の周波数特性はサブチャンネルの周波数特性と連動するためサブチャンネルがA特性の場合はLAIeq、LAImaxが選択可能。C特性、G特性、Z特性の場合は、付加演算LceqおよびLCpeak、LGeq、LZpeakが選択可能。

演算時間 10秒、1、5、10、15、30分、1、8、24時間および手動で任意の時間を設定可能

オーストア時 最長1000時間

マイクロホン 型式 UC-59L
感度レベル -27dB
測定レベル範囲 A特性:25~130dB C特性:33~130dB

G特性:43~130dB Z特性:50~130dB

C特性ピークサウンドレベル:60~141dB

Z特性ピークサウンドレベル:65~141dB

測定周波数範囲 1Hz~20000Hz
電源 単3乾電池×4本、ACアダプター
寸法 / 重量 H255×W76×D33mm / 400g (乾電池含む)
構成品 本体、防風スクリーン、SDカード、

単三乾電池×4、ACアダプター、ACケーブル、

PINケーブル、CD-ROM、取扱説明書×2

 

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